私たちについて

人と人、人と街。
それぞれの物語を編む。

暮らす人。働く人。学ぶ人。訪れる人。
さまざまな営みが交わり、
つながり合いながら、街は生きています。
その営みをそっと支え、
小さなワクワクを届けること。
それが、私たち小学館不動産の想いです。
目の前の一つひとつの場所に、
ささやかでも豊かな彩りを。
その積み重ねが、
やがて人々と街全体を明るく照らし、
未来を少しだけ
面白い世界へと変えていくと信じています。

経営理念

地域や社会との信頼関係を大切にしながら、
小学館・集英社をはじめとする一ツ橋グループに
不動産事業を通じて貢献します。

代表メッセージ

小学館不動産は1959年の創業以来、小学館・集英社をはじめとする一ツ橋グループの一員として、不動産事業を展開してきました。現在も神保町という「本の街」を拠点に、オフィスビルやマンションなどの賃貸・開発ならびにグループが保有する不動産の活用を通じて、人々の営みや街の賑わいを支えています。 さらに近年では、不動産を「人とコンテンツをつなぐメディア」として捉えなおし、本や作品との出会いの場を生み出す新たな取り組みを推進しています。不動産が持つ“リアルな場”としての強みを活かし、コンテンツの発信を通じて体験価値を提供することで、街に新たな意味や可能性を与える「場のメディア化」を目指しています。 私たちは、これからもこれまでに培った経験とノウハウを活かして一ツ橋グループの不動産会社としての強みを最大限に発揮しながら、より良い価値の提供に努めてまいります。

小学館不動産株式会社
代表取締役

相賀 信宏

私たちの事業

小学館不動産は、不動産の力を通じて、人々の営みや街の賑わいを支えています。